ケン坊の資産運用日記

サラリーマンが小型株の中長期投資(3か月~数年)で資産形成を目指す。目指せ!!お金に縛られない自由な人生!!

業績回復株投資法

新規銘柄としてUEX(9888)を購入

今日はリバウンドの日だったようで。昨日の夜までは買う気満々でブログまで更新したんですが、朝の気配みてヤル気がなくなっちゃいました。気分的に盛り上がっていたので全く買わないのも嫌で少しだけ買いました。


さて、ここ最近の急落で新規銘柄を購入しました。ステンレス専門の鉄鋼商社UEX(9888)です。またしても市況関連株。半導体製造装置で痛い目にあっているのですが、再チャレンジ。


どうしても市況関連株への投資(シクリカル投資)が上手くなりたいんです。


アメリカのテーパリングに伴う新興国不安とか、ここ最近の株価下落もあるんですが、そうはいっても今は景気回復局面だと思っているので、もう少しシクリカル投資にこだわっていきたいと思っています。


さて、UEXの購入理由は少し前の日経新聞に出てたステンレス鋼板値上がりの記事です。

ステンレス鋼板、8カ月ぶり上昇 厨房機器向けが堅調
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO66201070R30C14A1QM8000/
(ログインしないと見れないんで注意。自分もペーパーでしか確認してないのでご了承ください。)


四季報でステンレス鋼の取扱数量の増加は確認できていたのですが、この記事でついに価格の上昇も鮮明になってきました。原因にインドネシアの原材料の輸出禁止っていうのがあるのですが、それを素直に価格に転化できるところに景気の回復局面が読み取れます。



シクリカル投資をするのに参考にしている図書の一つに「これならできる! 有望株の選び方 3つの投資手法できっちり稼ぐ 」があります。


その中で、シクリカルセクターの価格の動きを、売上高を数量と価格にわけて解説している部分があります。そこに書かれた表とグラフを下に示します(矢印と吹き出し等は自分で追記)。

その中では、売上高は数量と価格の掛け算で表され、常に数量は価格に先行して変動すると書かれています。(下のななめ向きの矢印参照)

景気回復局面では、まず数量の増加があり、そのあと価格が上がる、その後価格の上昇によって数量の増加がなくなり、、、、、っと変化していく流れです(詳しくは本読んでくださいね)。


シクリカル投資(表)














シクリカル投資(グラフ)





















で、UEX。


先ほど書きましたが、ステンレス鋼の取扱い数量の増加は四季報にも出ていて、25年度も増加が見込まれると書かれていました。それを受けての価格上昇の日経記事。

<これは先ほどの話でいうところの2から3に局面が移行していると考えてもいいじゃね?これチャンスきたっちゃんじゃね?って考えたわけです。


そんなこんなで、まさにシクリカル投資をするタイミングが訪れたと判断し、この急落局面でUEXを購入しました。




果たして、見込み通りUEXの売上は上昇していくのか?
それとも、原材料の高騰がその効果を打ち消しちゃうのか?
はたまた、売上上昇より先に新興国発の不景気が訪れるのか?



注目していたいと思います。


尚、今回紹介した「これならできる! 有望株の選び方 3つの投資手法できっちり稼ぐ」には今日書いたこと以外にもシクリカル投資の具体的な方法が書かれていますし、その他、成長株や割安株投資についても書かれています。


今回紹介したところはこの本の内容のほんの一部分なので、詳しく知りたい方は購入するか、図書館で借りるかして、是非読んでみてくださいね。







あくまで、個人的な分析の結果を載せているだけですので、これらの情報に基づいて投資判断をして、結果的に損失を被ったとしても、当方は責任を負いかねますのでご了承ください。株式投資に関する意思決定や実際の売買に当たっては、自己責任でおねがいします。





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いよいよ業績回復株の季節がやってきたのではないか?

今回の記事は長いです。よかったら読んでください。



昨年の衆議院解散以降、日本株は一貫して上昇を続けてきました。個別株投資をしている自分もその恩恵にあずかっていますが、株価の上昇に合わせて、その投資する企業の選び方もいつのまにか変わってきました。


今回はそんな株価と投資スタイルについて今思っていることを書いていこうと思います。


株式投資には幾つかの投資スタイルと言われるものがあります。企業のファンダメンタルをみて投資を行う方法にも、代表的なグロース投資とバリュー投資という方法があります。この二つの投資法は昔からどちらが優位な投資法かといった文脈で語られることが多く、多くの投資家にとって馴染みの深い投資法ではないでしょうか?


今回はそれに業績回復株投資というのを追加して、株価とこの3つの投資スタイルの適切な時期について考えてみたいと思います。


各投資法を簡単に定義すると、


グロース投資とは、投資する企業の収益成長性が市場の期待を大きく上回ると判断した場合、その企業に投資する方法です。投資判断にその企業の成長性に重きを置き、PERやPBRといった今現在の企業の収益性と株価の関係にはそれ程気にしないという投資法です。

バリュー投資とは、株価がその企業の本来価値と比較して割安に取引(放置?)されていると判断した場合、その企業に投資する方法です。投資判断に、PBRやPER、企業の収益の永続性について重きを置く投資法です。


最後に業績回復株投資ですが、業績回復株投資とは、赤字や債務超過ということで、それこそ市場から見放されている企業のうち、業績が回復する、もしくは財務が改善するような企業を探し出して、その企業に投資する方法です。投資判断に、キャッシュフロー(倒産の可能性を判定する)や増資の可能性の有無、本当に業績が回復するかどうかといったことに重きを置く投資法です。
(因みに、バリュー株投資の考案者とされるグレアムは投資対象として赤字企業への投資は避けていました。なので定義も自己流であることをご承知おきを)


さて、この3つの投資法ですが、実際の投資においては明確な区別をして投資しているのではありません。グロース投資をしているからといって、バリュー投資の要素を無視することはないし、バリュー投資といっても成長がない企業への投資は難しい。


むしろ、色々な企業分析の要素の中で、何に重きを置くか?の優先順位の付け方が違うだけだと思います。



さて、10年程個別株投資をしていて自分が思うのは、株価や全体の市場の雰囲気によってこれら3つの投資法に適したタイミングがあるのではないかということです。(こんなこというと、インデックス投資のようなパッシブな投資家の方にボコボコにされそうですけどね。)


例えば2007年から2011年頃までの株価低迷の時期は、やはりバリュー投資が最強だったんじゃないかと思います。あの頃はPER6倍で、PBR0.5倍とかいう株がゴロゴロありましたからね。今では少なくなってしまいました。


そして、2012年の終わり頃からの株価回復の局面ではグロース投資がよく似合います。バイオ関連やガンホーに代表されるソシャゲ関連の爆騰は凄いものがあります。(ここら辺のバリュー投資とグロース投資のパフォーマンスの差をデータで示せるようなものがあるといいんですけどね。いいデータ持ってる人いませんかね?)


そして、それもこの5月の急落でもし一段落となったとしたら、いよいよ業績回復株投資の出番がくるのではないかと自分は思うのです。


だって、こんな相場環境がいい時にあえて業績が悪い株を買いたい人なんていないと思うんですよね。でも、もし今の株価水準が適正で、これから景気がよくなるのであれば、赤字企業にとっても業績が回復する可能性は今より上がってくるはずです。

過剰な設備投資でだぶついていた生産設備も稼働し始めるかもしれない。特損を出していた有価証券や、貸倒引当金も解消されるかもしれない。

もしそれが決算の数字として確認できたならば、ひょっとして株価も見直される時がくるのではないかと思うのです。



バリュー投資をするには株価が高すぎ、グロース投資をするには急落のリスクが高すぎる今の状況は、業績回復の季節なんじゃないかと考えています。



投資スタイルは一つではありません。それぞれの方法に適した環境をとらえて、企業分析や投資判断を柔軟に対応することが、投資家として大切なことなのではないかと思います。



ちなみに、「休むも投資」っていう言葉もあるんで、もしそれができる人はそれも考慮に入れるべきなんだと思います。株式投資に魅せられた自分にはできなそうですけど、、、、


投資は自己責任でお願いしますね。


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業績回復株を取引きしている中で感じた株価形成の特徴

今年に入って3か月が経過しました。今年は年初に掲げた「桁違いに儲ける」をテーマとして相場に臨んでいるんですが、一定の成果は得られているものの、相場環境の好調さから考えると、桁違いまでは行けてないですね。


そんな中、今年からは新たに意識して「業績回復株」への投資に取り組んでいるんですが、ここ3か月ほどの取引で、それまで主にやっていた「割安成長株」と、値動きが違うなぁっと思うことがいくつかあったので、備忘録としてまとめてみたいと思います。


でも、なんせ3カ月程度の取引で感じたことなので、
読者の方で「ここは違うんじゃね?」って思うことがあればバンバンコメントしてくださいね。




1.業績に対する株価の反応が薄い
のっけからの大胆発言ですが、本当にこの業績への反応の違いに悩まされることが多いです。
バリュー投資とか、成長株投資とかで株式投資をやっている人にとって、ある意味業績って絶対的な指標じゃないですか。株価が業績に連動するなんてのは当たり前だと思うんです。


でも、実際に業績発表があった後の株価への反応が、実際にすこぶる薄いんですよね。
特に、下方修正とかがあっても、株価は微動だにしないことがあって、かなりビビります。


よくよく考えてみると、業績回復株を買うような人にとっては、たとえば今期の業績なんて、そんなに気にしてないわけですよ。今期の業績がいい企業なんて、ほかにごまんとあるわけで、そこら辺を気にするような人は、業績株なんて買いません。


なんで、多少の下方修正ごときは華麗にスルーします。


じゃ、業績が回復した時にはサプライズで上がるのか?って話なんですが、これもまた不思議なもので、一度信用を失っている企業は、ちょっとくらいいい数字を出したところでバンバン買いあがることもあんまりないんですよね。四半期程度でいい数字出しても、上がるのにも時間がかかるのが業績回復株です。




2.減損損失や繰延税金資産の取り崩しはむしろポジティブにとらえられる
これは、1にも関係しているんですが、例えば「今まで連続で業績UPしているような企業が減損損失で赤字に転落」なんてことになると、こっぴどく売りたたかれると思うんです。


でも、業績回復株はそうでもない値動きをすることが結構あります。


むしろ、膿を出し切ったとかいって、ポジティブにとらえられたりなんかするんです。
実際に減損損失とか、繰延税金資産を取り崩して大赤字を出した翌年にV字回復ってことが多いように思えます。繰延税金資産なんかは、本来回収の見込みがないから取り崩すんであって、普通に考えると、必ずしも当てはまらないかもしれないんですけどね。




3.定性的なIRがカギになることが多い
1や2に書いたように、決算数字に株価が反応しないんなら、じゃあどんなIRに反応するのかっていうと、「業務提携」や「社長交代」や「部門リストラ」や「特許取得」といった、ある意味定性的なニュースに株価が激しく反応します。


こういったIRは将来に期待を持たせますからね。
まさに「うわさで買って、事実で売る」的な感じです。




4.増資は必ずしも悪材料ではない
業績が悪いと、どうしても財務も悪くなりがち。そして、財務の悪い企業に投資する際には、この増資による希薄化はやはり気になるところではあるんですが、本当に財務が悪い企業が増資した時は(もちろんいろんなケースがあるとは思いますが)、ポジティブにとらえられることが多いように思えます。



会社がつぶれる懸念があった中で、その会社の増資を引き受けてくれる先があったってだけで、ポジティブサプライズです。一時期はやったMSCBなんてやるところは今さら少くないでしょうし、まあポジティブにとらえられることが多い気がします。





5.キャッシュフローこそ大切に
これは当たり前っちゃ当たり前ですが、いくら黒字転換したからって安心しちゃだめだぞって話です。


流動資産が流動負債を下回ってるような危機的なケースもあったりするので、キャッシュフローの確認や、取引銀行からの長期借り入れの実績や、社債発行の実績などから、キャッシュが本当に回るんかいな?っていうのを確認するのは当然でありんす。





っとまぁ、まとまりなく思いつく限りならべてみました。こうやってまとめてみると、やっぱり成長株的な投資は異なる投資脳が必要なんだと思います。うまくチューニングして「桁違いに儲ける」なんてことができるといいなぁ。



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失った信頼を取り戻すのは時間がかかる

昨日、がっつり下げたサイオステクノロジーですが、今日はその分お帰りなさいでした。


や、や、や、やっぱそっすよね。決算良かったんすよね。


この株価はまだまだ決算織り込んでないですよね。トヨタとかテンプスタッフとかこれからですよね。そうあって欲しいっす。


でも、ランシステムは相変わらずな僕らで、明暗別れる感じになりました。


業績回復株のケーススタディのEMシステムズの時にも書いたのですが、今まで調子悪かった会社の株は、ちょっと位良くなったところで株価は反応しないことが多かったりします。


一度失った信用はなかなか戻らないっていうやつですかね。


気長に待ちましょう。


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業績回復株はどのタイミングで買ったらいいのか? ~ケーススタディ EMシステムズ編~


少し前に書いた「業績回復株の投資のタイミング」の記事で、業績回復株はどのタイミングで投資したらいいのか?を検証しようと思ったので、一つ実例を挙げて考えてみたいと思います。


今回はEMシステムズが業績回復した時に株価がどのように推移したかを検証していきたいと思います。
個別企業の回復の仕方によって株価の推移は異なるのですが、具体的な企業の業績回復時の株価推移をケーススタディーすることで、ちょっと考えてみたいです。


さっそく始めて行きましょう。


まず、EMシステムズという会社は、ざっくり言うと「薬局に対してレセプト(薬局が国民健康保険などの保険請求をする際の計算をするコンピュータやシステム)を販売する会社」です。

下の図.1の株価の推移(赤の矢印が上方修正、青の矢印が下方修正、黄色の矢印が自社株買いです)を見てもらうとわかるのですが、この会社、2006年12月頃をピークに約8分の1まで株価が下落しました(図.1 2006年から2012年までの株価の推移 aの部分)。

EM株価の推移




2006年から始まった下落の原因の一つは、好調だった業績に陰りが見えてきたことです。
売上が2006年、2007年と四半期で2,500百万~3,000百万円台だったのが、2,000百万台に急落して(図.2 四半期ごとの売上の推移 bの部分)、利益も赤字に転落しました(図.3 四半期ごとの利益の推移 cの部分)。

EM売上の推移



これは、フロー型だった売上構成をストック型に変更したために大赤字に転換したことが大きな原因です(ライブドアショックと重なったってこともあります)。また、急に不動産投資をはじめて借入金が増え、一気に財務が悪化たことも原因に挙げられます。

不動産購入による借上金の増加で有利子負債が急増しています(図.4 四半期ごとの有利子負債、純資産、総資産の推移 dの部分)。図では、示していませんが、70%弱あった自己資本比率は30%台まで落ち込み、赤字は5億を超えてるんですよね。

EM負債の推移




このような会社をみると、「この会社も本業に苦しくなってついに不動産に手を出したか」って考えてしまうもんです。



普通に考えるとこの時期に投資するのは難しく、株価が8分の1まで下落するのもよくわかります。また、この赤字の時に中期計画を立てているのですが、かなり強気の計画で現実味が薄く感じるような計画でした。こういったところも信用しにくかったんじゃないかと思います。 この赤字は、事業構造の変換(フロー型→ストック型)が進むまで、約3年間(2007年~2009年)続きます(図.3 四半期ごとの利益の推移 eの部分)。

EM利益の推移




その間はもちろん売上が落ち込む一方で、利益が出せずに赤字が出続けました。有利子負債は減ることなく、赤字の垂れ流しで自己資本は減る一方。下方修正も続いて株価は低迷を続けました。


まさに、で書いたとおり。①赤字が止まらない②収益の目処が立たない③財務が悪い状態でした。


そんな中で、2010年6月に一つの転機を迎えます。
三菱商事が薬局事業を11億で買いとって事業提携を結ぶ話がIRされます。
特別利益として10億円を計上し、有利子負債が急減(図.4 四半期ごとの有利子負債、純資産、総資産の推移 fの部分)。30%台前半だった自己資本比率が40%台まで回復しました。

EM負債の推移



③の財務が悪い状態がここである程度解消されます。


でも、株価はあまり反応がありませんでした。事業売却のような特別利益では継続性が見られないためだと思われたのでしょう。もっと言うと、稼いでいた事業を売却してしまったので、来年度以降にちゃんと利益が出せるか心配になるんですよね。財務状態も倒産が心配されるほどに悪い状態ではなかったですから。


そして、個人的にはここが大きな転換点だったのではないかと思うのですが、この事業売却の利益の年に、大きめの減損損失を出します。そのことで有形固形資産が減少し、減価償却が減りました(図.5 四半期ごとの有形固形資産、無形固形資産の推移 gの部分)。減価償却が減ったことと、ストック型への変換も浸透して2011年代には売上が2,000百万台でも黒字になるような体質に変わってきます。

EM有形の推移


①の赤字体質を事業の売却と減損損失によって改善されてきます。


2011年代には売上も上がってきます。見た目の売上は変わりませんが薬局事業を売却したことを考えると、システム販売で利益が出せる体制になったことが見て取れます。

ここにきて、ようやく②の収益の目処が立つようになりました。


しかも今回はストック型の売上なので大きな変動が少ないという利点もあります。安定経営と言った意味では変革前よりいい会社になったと言ってもいいくらいです。 でも、それでも株価の反応はあまりありませんでした。会社は自社株買いを繰り返しますが、株価に大きなインパクトを与えるには至りませんでした。

EM株価の推移2


ここらへんで株価が上がってもいいと思うんですけどね。


そして2011年3月の上方修正で株価が動き始めます。取引先である薬局が次々と上方修正を出していたので、EMシステムズの事業環境はとても良好であったことは推測ができます。そういった意味ではこの上方修正は結構予想することは可能だったのではないかと思います。


ザーッとみていきましたが、EMシステムズの例からは、財務が改善されて、赤字体質が解消されて、収益の実績ができたとしても、株価はなかなか反応しないのが見てとれます。


2011年度などは、黒字で、財務も回復しているのに全然株価に反応しない時期が続きました。それほど、一度信頼をなくした企業が信頼を取り戻して株価に反映されるのは時間がかかるんではないでしょうか?この時期に投資できていれば十分なリターンが得られたことになるんですよね。


そう考えると、業績回復株に投資するときには、これでも上がらないの?ってくらいまで待っても遅くはないような気がしています。



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あくまで、個人的な分析の結果を載せているだけですので、これらの情報に基づいて投資判断をして、結果的に損失を被ったとしても、当方は責任を負いかねますのでご了承ください。株式投資に関する意思決定や実際の売買に当たっては、自己責任でおねがいします。
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